twitter

2011年5月30日 (月)

ツイッター人気が上がってきました

※2010/11/25 前職で書いた記事です

私も使っているツイッターですが、どんどん人気が上がってきたようですね。

http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/11/mixi-twitter-fa.html

でもこのようなブログが流行っていないとかではなく、
ブログは一方通行の長文を書くツールとして定着し、
ミクシィは閉鎖された空間でのコミュニケーションツールとして確立し、
ツイッターは気軽に好きなことを言えるコミュニケーションツールとなりそうですね。

新蘇家のホームページも、アクセス解析をみると、
ツイッターからのアクセスが多くなってきてます。
このブログの更新もツイッターでわかるようになってます。

みなさんもツイッターしてみると面白いですよ♪
その際にはぜひ新蘇家をフォローしてくださいね。

おまけでツイッター用語のサイトも紹介します。

http://d.hatena.ne.jp/rikuo/20100126
しらない用語はこちらで調べれば意外とわかりますよ。

http://www.ctv.co.jp/yumekanau/
こちらはツイッターを使ったテレビ番組です。
放送した内容も見れますので、ツイッターの楽しさもわかりますよ。

ツイッターについて その2

※※2010/10/21 前職で書いた記事です。

で、昨日の続きです。

ツイッタービジネスで、なぜ一生懸命フォロワーを増やすのか?
もちろんフォロワーの方にお客さんになってもらいたい、
ビジネスチャンスをGETしたいというところがあります。

しかしツイッターは口コミツールです。
フォロワーの後ろにいるフォロワーさんに読んでほしいのです。

A → B → Bのフォロワー

例えば上記で考えてみると、AさんをBさんがフォローしています。
Aさんの記事をBさんは読むことができます。
Aさんの記事はBのフォロワーさんたちはあまり気にしていません。
ただ、BさんがAさんの記事をRTすれば、Bのフォロワーさんたちは読みます。

ですからみんなが気になるつぶやきをつぶやくことができれば、
自分のフォロワー数以上の方に読んで頂くことができるのです。

そのつぶやきが本業の記事であればサイト閲覧や問い合わせが頂けるかもしれません。
また、趣味の事でも、「この人面白そうだな」と思ってもらえばフォローされます。

ぼくもまだフォロワーを増やしている最中ですが、
私用アカウント、仕事用アカウント2つを運営して感じたのが上記の事でした。

もしみなさんの中で、フォロワーを増やす意味が分からない方がいらっしゃいましたら、
参考程度に一度考えてみてくださいね♪

ツイッターについて その1

※2010/10/21 前職で書いた記事です。

今日はツイッターについて。
ここのブログもツイッターに掲載されていますが、
なぜ最近ビジネス利用が増えているのか、
名刺交換だけでも行い、どんどんフォローするのか、
自分なりの考え方を書いてみようと思います。

まずツイッターの書く文章量が140文字という制約がありますが、
この制約がいままでブログを書く事を負担に思っていた人に有効にはたらいています。

少ない文字数でいいと言うことが、とても書きやすいという錯覚をおこし、
今まで文章を書くのが苦手だった方が書き始めています。
さらに即反応があったりするので、面白く感じたりするのでしょう。

ただし、ここで読んでいる人が増えないと面白く無いという壁があります。
最初はどうしたらいいか、増やし方もわからないので、
みなさんすぐに書くのがとまってしまうパターンが多いのです。

そこで、多くの方はツイッターの勉強会や交流会に出かけるのです。
そして無差別にフォロワーを増やすことになってゆきます。

しかし、名刺交換してフォローを行っても、
すぐにその方たちからお仕事が発生するわけではありません。
なのになんでどんどんフォロワーを増やすのを一生懸命やるのでしょう?

その理由を次回の記事で書いてみたいと思います。
ただぼくの個人的な意見ですので、参考程度で聞いてくださいね。